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杏子

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6月のビターオレンジ ♯2

2011.07.25 08:22|舞台


またまたご無沙汰です…。毎日暑いですね。
大阪城公園で会ったこの子はどうしてるやろなあ…この炎天下で。
人に慣れてたし、落ち着いた様子だったので、それほど不自由な生活はしてないのかなと思うけど。
構ってくれてありがとう(笑)元気でいてね。

前はどこまで書いたっけ。リーダーの着物のとこまでか。。。
まだ香織さんも梶田さんも出てきてへんねんな…(^^ゞがんばろ。


達也が「チチヤバシ」の電報の意味を問いただすと、父は、自分ががんで余命わずかであることを打ち明ける。
今の医学なら治療も出来ると達也は言うが、父はそれを拒否。
「頼む。残り一ヶ月、俺の好きなように過ごさせてくれ。…立ち聞きはいかんぞ、直樹!」
その言葉に、洋服に着替えた直樹が戻ってくる。きれいだったのに、着替えちゃって残念~(笑)
シャツをズボンにINして、ステージはステージでも、ライブの時とは180度違う恰好(笑)でもスタイルいいですよね~リーダーって。膝から上が長い!

父は兄弟に、知り合いの家族が遺産相続でもめたことを話し、その点自分はもう遺言書を書いてあるから大丈夫だと二人に言う。
その後、父は寝ると言って引き上げていき、部屋には兄弟二人だけに。
「一体何考えてんだ…親父のやつ」
「しょうがないじゃん、治療はいやだって言うんだから」
「いや、そっちじゃなくてさ、遺言だよ。何て書いたんだろう」
病気よりも遺産のことを気にする兄に反発する達也。
「気になるとしてもそっちじゃないでしょ?!」
とにかく明日にしよう、と言って直樹も部屋を去っていく。

そして次の日。
電話で麻衣と話している達也の背後から、そっと近づく直樹と、なぜか鍋を手に持った野口。が、達也に気付かれる。
達っちゃん大きくなったね~と野口は久しぶりの再会を喜ぼうとするものの、達也はつれない。
「達っちゃんの好きなカレーいっぱい作ってきたよ。りんごとハチミツもうドロドロだよ~?」
野口さん、なんで鍋持ってるのかと思ったら…カレーでしたか(笑)

達也が部屋を出て行った後、チンピラ風の男・梶田が深野家にやってくる。
「困りますよ、こんなところまで来られたら!」
どうやら、直樹に関係がある様子。そこへ父の声が聞こえてきて、あわてる直樹。
「その人先生に会わせたくないんだったら、診察室で待っててもらったら?」と野口が助け舟を出す。
「どなたか存じませんがこちらへどうぞ」
「どなたか存じませんがすいませ~ん」
…二人のこのやりとり、好きでした(笑)

そして、父が家に若い女性・香織を連れてくる。
話を聞いて、一斉にのけぞる面々。
手に持っていた菓子鉢から、お菓子をばらまく野口が可笑しかったです。ばらまいたお菓子は、後でさりげなく拾ってました(笑)
野口が父に尋ねる。
「つまりその人は、先生と結婚する予定の方ということですか?言い換えれば、先生は、その人と結婚する予定の方ということですか?」
「…あまり言い換えていない気もするが、まあ、そういうことだ」
父は、直樹よりも若い彼女と結婚し、式も挙げるつもりだと話す。
そして、結婚式の打ち合わせだとラブラブぶりを発揮しながら出かけていく二人を、あっけにとられて見つめる面々。
「これ、結婚詐欺、ってことじゃなければいいなあと思ってさ」
もし結婚すれば、父の遺産の半分はあの人のところへいく、それどころか、あの様子では全財産を彼女に相続すると遺言書に書いていても不思議ではないと野口に聞かされて、直樹はあわて出す。
「達也!今こそ俺たち兄弟が一致団結する時だ。この結婚は断固阻止しよう!」
床にはいつくばっていやがる達也の足をつかんでぎゅうぎゅうひっぱる直樹さん…。こらこら(^^ゞでも久しぶりの兄弟げんかだね(笑)


あ~時間切れです。
ひと足とびにしちゃった感はあるけど、香織と梶田を出してこれたので、ひとまずここまでで。

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