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杏子

Author:杏子
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TOKIO LIVE TOUR 1718 ♯1

2012.10.23 19:19|ライブ


ツアーが終わって…はや一ヶ月(^^ゞ
ライブレポートの載ったsongs(バースデーケーキの写真が載ってる~^^)をやっと買ってきたので、それを見つつ、ライブのことを書き始めていきたいと思います。
私の場合こうして書き残すのは、ライブのことを思い返してあんなことあったなあ…ってにやにやしたい、思い出に浸りたい(笑)っていうのが大きいので、ちゃんとしたレポートみたいなのには到底ならないと思います。。。すみません。
アルバムを発売されてまもなくツアーが始まって、じっくり書く機会を逃してたので、
曲の感想みたいなのも一緒に書ければ書いてみたいけど、私は音楽について専門的なことはあまりよく分からないので、そのへんはゆるく…ということで(笑)


客席から見て右からリーダー、長瀬くん、山口くん、太一くんと一列に並ぶ感じで、真ん中の奥にまぼ。去年のツアーと同じ並びですね。
そして太一くんと山口くんのあいだくらいにTKO48、リーダーと長瀬くんの後ろあたりにホーン隊。
ドラムの後ろから放射状に伸びる赤い鉄骨…くらいだったのかな、今回セットっぽいものは。めっちゃシンプル(笑)
でもそれが、そこにTOKIOが現れてライトがついて音楽が始まると、あんなにも光り輝く、楽しい空間になるんだからすごいなあって思います。

archive

会場が暗転して、スモークの向こうにTOKIOの気配を感じさせつつもライトはつけず、楽器の音だけ鳴らして熱を上げていく…
いきなりライトばーん!音どかーん!っていうのじゃなく、こういう、徐々に徐々に期待を高めていく…そんな、大人なスタートのライブが出来るようになったTOKIO、かっこいいと思いました。
17年目から18周年へと向かう記念すべきライブの一曲目は…
アルバムを聴いた時、これはライブでやったら絶対楽しそう!と思っていた長瀬くん作のarchive。
最初長瀬くんにだけライトが当たって一フレーズ歌ったあと、ひと呼吸置いてライトがメンバー全員にぱっと当たるところ(ああ、描写が下手すぎて泣きそう…(^^ゞ)が!ここがもう、何度見てもぞくぞくして大好きで。
TOKIOだ~!ライブ始まった~!って実感する瞬間でした。

続けてKIBOU、羽田空港の奇跡と二曲歌ったところでメンバー紹介。
そしてお客さんやスタッフも巻き込んでの変な動き(太一くんいわく”準備体操”・笑)で身体を温めて。
石川では席がはしっこのほうで反対側の舞台袖がちらっと見えたので、ツアースタッフの方が本当に一緒になってやっているのが分かって、なんか嬉しかったです^^
どこかの公演で長瀬くんが「照明さんも!」と声をかけた時があって、一体どうやって?と思ったらドラムのリズムに合わせてライトをつけたり消したり…。なるほど~。
そして確かこのあたりで、山口くんと太一くんは衣装の上着を早々と脱いでいたような…。
二人ともその場で上着を脱いで、山口くんはタイも外して、袖に向かって投げたのをスタッフさんがキャッチ!してました。18年も経てば、お着替えさえもお客の前でやっちゃうというね。まあそれさえも嬉しいですけどね。せっかくの一緒にいられる時間、ちょっとでも…一秒でも長くTOKIOの顔見てたいし^m^

ロースピード

先述のメンバー紹介からずっとドラムを叩き続けて、この曲のつなぎのドラムがきつい、全然ロースピードじゃない…と後でぼやいてたまぼ。自分で作った曲なのに~(笑)
Aメロでは、リーダーがホーン隊のおにいさんたちに混じって手拍子みたいなのをしてて。福岡で初めてライブを見た時、あれ、リーダーどこ行った?と思ったら違和感なくそちらに馴染んでたからびっくりしたものです(笑)
ホーン隊と一緒に手拍子してる時のリーダーの溶け込みぶり、メンバーから「両生類」(TOKIOにもホーン隊にもどちらにもなれるから?)とも言われてたなあ。
歌詞の”もう歳も歳…♪”っていうところで息を切らすジェスチャーをするリーダーをホーン隊が励まして、そうしたらまたがんばって手拍子をしだすというちょっとした寸劇?みたいな場面もあって。
ライブでのリーダーっていうと、もう、完璧に世界に入ってる…っていう印象が強かったけど、最近こういうちょっとお茶目な姿も見られるようになって楽しいです^^
そんなリーダーを見て、なんかもがいてるみたい…と言ってたのはまぼ。「”もがけバタバタ”って別にあなたのために書いたわけじゃないんだけど!」って。
…ドラム叩いて忙しいやろうのに、リーダーのことはしっかり見てるんですね^m^

...as one

太一くんが曲、山口くんが詞のナンバー。
とにかくがんがん盛り上がる!っていう曲ももちろん楽しいんだけど、これくらいのテンポの曲がライブでは実は諸々ちょうどよかったりします。曲にノリながらも、ステージのTOKIOをじっくり見る余裕もあるので…。
最後の「5 soul…♪」っていうコーラスは、TKO48のお姉さんも出てきて一緒に。
英語が得意でない私にも、込められた意味が初めて聴いた時から自然に伝わってきて、それを山口くんが書いてるっていうのがまた嬉しかったり。

ストロボ

待ってました、HIKARIさんのナンバー!^^
この曲はメンバー自身も気に入っている様子だったし、きっと歌ってくれるはず…と楽しみにしてました。ノスタルジックで、切なくて、でもどこかあたたかくて…。
武道館ではステージ後方に、高さが天井近くまでありそうなスクリーンが出てきて。こういうスクリーンはツアーのたびに毎回あるけど、今回は大きさがあるだけに存在感抜群でした。
ストロボでは、ガラスの破片が空から降ってくる…みたいな映像が。
その破片が曲調に合わせて砕け散るような場面では、ちょっとサスペンス劇場を連想してしまったりもしたけど(笑)幻想的で曲によく合ってました。
歌が上手いとかそういうことよりも、歌を歌っている時の長瀬くんの佇まい…みたいなものが私は心底好きだなあっていつも思うんですけど。最近はそれに、年齢を重ねたからこそ出せる深さっていうのか…プレミアムで太一くんの言葉を借りれば説得力っていうのかなあ。
そういうのが出てきた気がして、これからがますます楽しみです^^

More

リーダーのソロ。
アルバムの発売からまだ日が浅かった福岡ライブでは、「お客さんみんな、どうしたらいいのかしら、はずかしいわ…って感じだったね(笑)」と後のMCで山口くんが言ってたくらい、オトナ&日本人離れした空間をつくりだしていました。
「日本人の引き出しにはない感じだもんね~」とも話してたかな。なんていうか、ノリ方がね(笑)
曲の終盤でTKO48のお姉さんたちがステージに出てきて、”More More…♪”とコーラスを一緒に歌われるのですが、
同じく福岡のMCでメンバーが「あれって、”萌~え萌~え♪”って言ってるんじゃないよね?」と作者であるリーダーに確認を(爆)それじゃ曲のジャンル変わってきますから~(^^ゞ
そしたら太一くんが袖を見やって、「今(TKO48の面々が)袖ですんごい顔したよ…」とさらにかき回すという…。何かと話題を呼ぶナンバーでした(笑)
この曲、元々は長瀬くんに歌ってもらうつもりででも無茶ぶりだと気付いて自分で歌うことにした…ってリーダーが話してるのをいろんな場面で聞いたたけど、確かに、長瀬くんの声のこの曲はちょっと想像つかないかも。…歌詞全部英語やし(笑)
裏を返せばそれだけリーダーに合ってるってことですよね。
武道館でリーダーが、「歌詞が全部英語やからちょこっとくらい歌詞違ってても…(気付かれない?^m^)と思ったらスクリーンに歌詞出てるやんか~!」みたいなこと言ってて可笑しかったなあ。
学生の頃から英語は大の苦手なので(^^ゞ全編英語ってすごいよなあ…とつくづく思います。そういえば、なんて言ってるかそのうち調べてみようと思いつつまだです…(笑)

ひとまずここまでで。

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