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杏子

Author:杏子
関西に住んでいます
TOKIOが大好きです

拙い文章ではありますが、
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以上は、ご遠慮ください

TOKIOのプライベートに関する話題、
TOKIOを傷つける言葉は、固くお断りします

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TOKIO LIVE TOUR 1718 final

2012.11.12 00:44|ライブ
早いもので一ヶ月以上過ぎてしまいましたが(汗)
記憶を掘り起こして…1718ツアーの思い出、これにて完結です。


宙船(そらふね)、そしてPERFECT LIFE。
宙船の入り方がかっこよくて好きでした。そしてPERFECT LIFEの出だしの花火!
特効はね、くるぞくるぞって思ってても、分かっててもびっくりしてしまうんよねえ…(^^ゞ

T2

どの会場でも客席のノリがすごく良くて、今から10年以上も前のアルバムの曲とは思えない、すごい!って思わずぞくぞくきちゃいました。とりわけ上のほうの席から見てるとお客さんの動きがぴたっと合ってるのが分かって…。ファンの心に染み込んでるんだなあ…って。
2番の歌い出しは、太一くんを先頭にホーン隊+リーダーが縦一列に並んで、エグザイルばりにうねって、曲の終盤では太一くんがドラムの位置から飛んで。38歳、まだまだやんちゃですね(笑)

SONIC DRIVE!でタオルを回して、17曲目、自由な名の下にへ。
歌い始める前に長瀬くんが「この曲は太一くんが曲を書いてくれて、リーダーが詞を書いてくれて」って毎回話すんだけど、
一度どこかの会場で「”17”と”自由な名”っていうので、かかってるんだよね…お疲れさまです!」
…ってリーダーに話しかけてて、そしたらリーダーうんうんって頷いてて(笑)
ほんとにね、”17”から”自由な名”というタイトルを考えるなんてリーダーじゃなかったら思いつかないと思う…。
17っていうアルバムの名前を考えた張本人であるまぼは、アルバムメイキングのDVDで「大喜利じゃないんだから」とか言ってましたけどね。ほんとは嬉しいくせに~^m^

この曲で後ろのスクリーンに映し出されたのは空の映像。
最後には空を突き抜けてとうとう宇宙に行ってしまう(日本を飛び出すその出発点が武道館なんですよね♪)というなんとも壮大な…(笑)
スクリーンが大きくて迫力あったのでその映像と共にステージが焼き付いていて、曲を聴くと、今でも思い出します。
そしてアンコール。
再び明るくなったステージに、「アンコールありがとう!」と言いながらTOKIOが現れて…と、その時に見たこんな光景。ちなみに場所は武道館。
メンバーに渡すべくスタッフさんがステージの端でギターを持って待機してたんだけど、
袖から出てきた太一くんがそのギターに手を伸ばしかけて、「あれ?違った?」って言う風におどけてて(笑)ちょっとしたことなんだけどなんか可愛かったです。あなたの楽器は向こうで待ってますから~(笑)

AMBITIOUS JAPAN!

まぼがスピーカーであん馬をしてて、「では、金メダルにふさわしい曲を」って紹介したりしてたなあ。確かにね。"AMBITIOUS”で” JAPAN"だもんね(笑)
そしてこの曲にはもうひとつ、武道館で長瀬くんと太一くんがヘルメットかぶって出てきてそのまま歌った…っていう思い出が(笑)
長瀬くんは明らかにスタッフさんのを借りてきたんやなっていうヘルメットだったけど、太一くんのヘルメットは前に「国分」って書いたネームプレートがついてて…どうしたんそれ(笑)

城島SONG 2012

武道館で初披露。一日目の客席の歓喜の声がすごかったな~。雑誌の連載か何かで読んだけど、ツアーが始まってから、やるの決まったみたいですね~。
ライブでこの曲を聴かないと何かが足りない、収まらない、みたいなとこあるので嬉しかったです。
グループとしてはまだまだ未成年、だそうですし(笑)これからも一緒にがんばっていきましょう^m^

LOVE YOU ONLY

これまでのライブで回ってきた全国各地のファンの笑顔がステージを彩って、銀テープが舞って。
ファンとして、ほんとに幸せなものを見せてもらったな、と今も感謝の気持ちでいっぱいです。

JUMBO

武道館オーラス、アンコールが終わってメンバーが袖に消えてもやまないTOKIOコールに受けて…TOKIO再び登場!
「今日のお客さんは欲しがりねえ~」という長瀬くんの言葉に客席はいえーい!(笑)
そして、「リハやってないけどいい?」と口々に言いながらスタンバイし始めたメンバーに客席は大歓声!
「うわさのキッスじゃないですよ。ハートを磨くっきゃないでもないですよ」
…と長瀬くん、やたら懐かしい曲名を挙げて気を持たせつつ(笑)そしたら山口くんがそれを聞いて弾いてみようとして…「あり?!」と言いたげに首をひねって長瀬くんに「練習しないの」とたしなめられてたり(笑)
ここまで二時間歌って足もがくがくだという長瀬くんが「俺の足がさらにがくがくになる曲です」と言って紹介した曲は…この曲、JUMBOでした。久しぶり~!
歌詞とかちょっとぐだぐだだったけど(^^ゞかつてライブの定番だった曲だけあって聴いてるこちらもテンション上がりました~。
演奏後にはまぼから「ごめん、ちょっとテンポ遅かったね」という発言があったり、リハしてない感がありありと…。太一くんからは途中のキーボードソロを無事弾ききった安堵感がめっちゃ伝わってきました(笑)



曲のシメで長瀬くんが飛んだジャンプがとてつもなく低かったり、息切れするって言ったり(笑)
どこまでもTOKIOらしくて、どこまでも気取らなくて。そこに18周年という、大きなピースが加わって、本当に心に残るライブツアーでした。
いろんな仕事をするTOKIOの姿を日々見ているけど、ファンとメンバーが同じ空間で一緒に楽しめるっていう点で、ライブに勝るものはやっぱりないなって。
もちろんライブをつくっていく過程には大変なこともきっとあると思うけど、それも含めて楽しかったと思っていてくれたらいいな…と思います。
これから19周年、20周年、そしてその先も…TOKIOと過ごしていけることが、その中にライブという時間が変わらずあってくれることが、いちばんの願いです。
まぼが言ってた、「TOKIOも18歳になったってことで、あんなことやこんなこともできるようになりますし」という言葉…あんなことやこんなことってなんだろう…(笑)期待しておきます^m^

日常を忘れられる夢の時間、思いっきり弾けられる場所…ライブの位置付けは人によってさまざまだと思うけど、
私にとっては…そうだなあ、大好きなTOKIOにじかに会えるのはもちろん、
心の底から楽しくて、くつろげて、笑って泣ける…かけがえのない時間だと思います。


最近はメンバーそれぞれに個人でのお仕事も多くなって、5人で揃う機会がなかなかなくなってしまったけど、私はやっぱり5人でいるTOKIOがやっぱりいちばん好きだなって。
ライブのたびに思うことだけど、今回もやっぱりこれだけは声を大にして言っておきたくて(笑)

かけがえのない時間を、本当にありがとう。またすぐに会えますように!


…以上、相当時間がかかってしまったうえに思いつくまま書いていったのでとりとめのない文章ですが(^^ゞお付き合いいただきありがとうございました*

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