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杏子

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受験の神様 第七話

2007.09.25 07:46|感想
山口くん!ドラマ、お疲れさまでした。
暑い中での撮影。それも今年は猛暑で…。さぞかしたいへんだっただろうなと思います。
テレビの前でたくさん泣いて笑って、楽しい時間を過ごさせてもらいました。

てなわけで、もう、最終回も終わってしまいましたけれども…。
ぼちぼち追いつけたらなと。9月中には、最後まで行くことを目標に。
第七話。應林の文化祭に参加するの巻。

このへんから洋服が秋冬物になって、暑くて大変だってwebの日記で言ってましたね。一年を通して描こうとすると、そういう苦労もあるんですねえ。

道子と同じ、應林を受けたいと言うめぐみ。広たちに「キャラじゃない」と言われ、「ギャグに決まってる」と強がるものの…
應林のパンフレットを前に、部屋で一人、涙をこぼす。

「キャラじゃないなんて、そんなこと言うもんじゃない」
と、広を諌める勇パパに一票。しかも場所が湯船…。ぎゃふん(/ \*)

授業の後。帰ろうとする道子に、「先生もどうぞ」とお菓子を差し出す勇母。
(静岡だからうなぎパイかなあやっぱり、なんて考えてしまう…。)
道子って実は、勇母みたいなひとには弱そうだ…。
ここで気付いたんですが、家中にされてる張り紙、よくよく見てみると
「三人寄れば文殊の知恵」
なんてのがあったりして興味深いです(笑)

10月。
道子を介して、広たちは應林の文化祭へ。
わざわざ、マーチングバンドのど真ん中を突っ切って門をくぐる道子…(^^ゞ
(余談ですが、ここで演奏されてるラデッキーマーチ。小学校の運動会で、いつもこの曲で運動会で行進してました。懐かしい~。)

そして、道子の友達(と本人が思っているかは謎ですが)のさおりがやっている、模擬店を手伝うことに。
一体何時頃から始めたのか、定かではないものの
(後でよしつぐが、「午後は勉強できなかったけど」と言ってるところからして、お昼からかな?)
材料を用意して、お店の内装を整えて、チラシ作って…って、めちゃくちゃ特急で頑張りましたね(笑)

「この店のセールスポイントは、なに?」
と、めぐみに問いかけた道子。果たしてこの時、自分がその「セールスポイント」にされることは予測してたのでしょうか(笑)

「あなたは、焼きそばが食べたいの?それとも、お好み焼きが食べたいの?」
…この台詞、好き(笑)
その姿があまりにも接客業向きじゃないってんで、浴衣を着せられることに。道子が制服と袴(弓道の時の)以外の格好したの、これが初めてでしたね~。

それぞれ、割烹着(なぜか違和感ないのは、村で見てるからだろうな…笑)と浴衣といういでたちで、調理に励む勇パパと道子。
勇パパ、話をしながらずーっとお好み焼きをへらでぺたぺたやってる…。
こげまっせ~とか思ってたら、
案の定、道子に「無駄にする気?」とつっこまれてて笑いました
お互いに、初めて作った料理は焼きそばだという共通点(?)も判明しましたし。

模擬店を手伝う中でめぐみは、
日頃目にしている両親のやりとりの中に、商いをする上で大切な要素があったことに気付き。
いきいきとしたさおりの姿にも触発されて、應林への憧れをより強めていったんですね。
「お願いパパ、ママ!私に應林を受けさせて!」
めぐみのような、普段勝ち気な子の涙には弱いんです…。まあ涙腺は常に弱いんですが(笑)

「地図を持ちなさい」
そう言って三人に、それぞれの志望校の過去問題を渡す道子。
過去問題は、どんな生徒に受験してほしいか、学校からのメッセージ…。なるほどなあと思いました。
過去問題、紙袋の中から出てきましたね。四次元ポケットみたいなものなのか?この紙袋。
そういえば、道子が読む本も、話の内容に則してますよね。
六話ではフィボナッチ数列の本読んでるし、この回では、日本経済がどうたらいう本読んでるし。

そうそう。文化祭で、アキちゃんと再会した広。
同じ早田を受けると分かって、恋の未来はばら色(少なくとも本人の中では)でしょうか(笑)

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