07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
プロフィール

杏子

Author:杏子
関西に住んでいます
TOKIOが大好きです

拙い文章ではありますが、
メッセージいただけたら
とても嬉しいです
■ギャル文字
■いきなりのタメ口
■~担当という表現
以上は、ご遠慮ください

TOKIOのプライベートに関する話題、
TOKIOを傷つける言葉は、固くお断りします

わたしとこのブログについて、もう少しくわしくはこちらへ。


メールはこちらから。


鍵盤が拍手ボタンになっています。ぽちっといただけたら、嬉しいです♪


つぶやいてます*

最近の記事

カレンダー&アーカイブ

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

+ アーカイブ
 

最近のコメント

カテゴリー

月別アーカイブ

リンク

フリーエリア


    web*citron   

FC2カウンター

ブログ内検索

RSSフィード

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

スポンサーサイト

--.--.-- --:--|スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

プレミアム10

2008.12.05 01:25|TOKIOな日々

2008 42931.2jpg


冬晴れの空に映える、いちょうの黄色。天国に色があるとしたら、この空みたいな青い色な気がします。。。

天国の扉をノックしろ~長瀬智也・30歳のいま~

遅ればせながら、長瀬くんのドキュメンタリーの感想を。書いてたら長くなったので続きます。
内容もさることながら、こうしてメンバーの名前を冠したドキュメンタリーがつくられたことに、まず感無量でした(笑)

スタジオで、曲作りをする長瀬くん。
いつも、あんなふうにして曲をつくってるんですね。ギターだけでなく、パソコンも使って…。打ち込んでるPCの画面、私にはちいちゃい四角が並んで泳いでるようにしか見えない~。
ああ見えて(笑)長瀬くんて実は、太一くんにパソコン博士って呼ばれるくらいパソコンに強いんですもんね。あんな、画面を泳ぐちいちゃい四角(まだ言う・笑)もさくさく操れちゃうんや~。可愛い末っ子の意外な一面です。パソコンに向かってる様子をこうして映像で見たのは、おそらくこれが初めてかなと思うけど…いやいや、何をしても絵になりますね。
私ね、男の人の、一心に何かを見つめて没頭してる姿、っていうのに弱いんですよ(笑)手を動かしてたらなおさら。絵を描くとか料理をするとか、楽器を弾くとかね。こうして、ぱちゃぱちゃっとパソコンのキーボードを叩くのも。
そういう、集中しててこちらのことなんて半ば眼中にないくらいの真剣なまなざしがいいんです~。しかも手を動かしてたら、意識が手元にも向く分、ちょっと伏し目がちになるでしょ。ばーんと正面face to faceだと、嬉しい反面見続けるのには少し照れてしまうけど、このくらいの目線ならいつまででも見てられるし(笑)
作ったメロディーを流して確かめてる時、横で「ぴっ、ぽっ、ぽっ。。。」て音がしてたのは、電子メトロノームかな?カワイイ音ですね(笑)

映画の元になった、『ノッキンオンヘブンズドア』という曲。いつだったか太一くんも、雑誌で好きな曲として挙げていた覚えがあります。なので名前は知ってて、でも聴いたことがなくて…。おととしのGIG、TOKIOが楽器替えしたバンドで披露してくれたのがこの曲で、そこで初めて聴いたんですよね。
英語なので全部の歌詞は分からなかったものの、”天国のドアを叩く”というフレーズがすごく印象的でした。天国のドアを叩くと歌うこの曲の中には、どんなストーリーがあるんだろう…?って。

番組の最後に少しだけ聴くことができた、長瀬くんアレンジのノッキンオンヘブンズドア。
Knock Knock...と繰り返しながらいくつも重なってゆくサビが、本当にトントンってドアを叩く音に聞こえきて。辞書で引いてみたところ、このknockという単語は、「叩く」っていう意味の他に、叩いたその音、擬音語の「トントン」という音そのものも表している…とあって、なるほどなあと。

曲作りやスタジオでの撮影といった、私たちは普通見ることのできないお仕事の様子…映し出されていたのがそういうものだったからか、スタジオを後にする背中といったなにげないものにも、やけにどきどきして(笑)
曲作りの時のひたむきな姿、取材で見せる引き締まった表情。
かと思えば、曲作りがすべて終わって、ミュージシャンの方たちと喜びあう笑顔はすごく無邪気で。
見ていて、長瀬くんは本当にいろんな顔を持ってるんだなあ…と思った一時間でした。
撮影に取材に曲作りに…そしてきっと、時を同じくして映画以外のお仕事も当然あったはず。
ほんと、がんばったね。お疲れさまでした^^
…番組でかぶっていたドクロのキャップ…思い出すたび微笑んでしまいます。福岡フィルムコンで見たあのヘルメット姿は、まぼろしじゃなかったんだなあと思って(笑)

12月に入ったとは思えないくらい、暖かで穏やかな日が続いていましたが…それも昨日までかな。
また寒くなるようなので、気をつけましょうね~。いつも拍手いただいて、ありがとうございます^^


コメント

No title

こんにちは。
 ほんとに今日は真冬のような
 寒い日ですね。
 風が冷たいです。

 長瀬くんの「プレミアム」楽しみにしてて良かったって感じです。音に対する長瀬くんの表情を見てて、素敵な顔してるなあって
 見とれてました。
 一生懸命、ひとつずつの音を探してああやってパソコンで作っていくんですね。
 あの真剣な表情、男らしくてかっこよかったです。
 何かひとつのことに一生懸命になってる姿、かっこいいと思います。
 バンド仲間たちと楽しそうに話してるときはかわいい長瀬くんでしたね。
 最後に繰り返すメロディーが頭から離れません。
 長瀬くんにとっての大切な曲なんですね。

No title

きみさん、こんばんは~。
今日は本当に寒かったですね。なのに私は、こんな日に限って手袋をしていくのを忘れてしまって…。自転車を漕ぎながら心の中で、寒いぞこのやろー!ってマッキーになってました(笑)

パソコンで曲を作るっていうこと、どんなふうなものか想像がつかなかったのもあって、今までは何の気なしに聞いていたんですが…あんな地道な作業の積み重ねだったんですね。実際に楽器を演奏するのと同じくらい、手間ひまのかかることだったんだなあ…って思いました。

曲作りの様子を、写真や文章でなくああしてリアルに見られたことで、長瀬くんが言っていた「曲に魂を入れる」という言葉も、胸にすとんと落ちてきたように思います。
長瀬くんの魂が入ったノッキンオンへブンズドア。映画ではどんなふうに聴こえるのか、楽しみです*

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。